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黒鹿毛 2014年生まれ 米国産 体高161.0cm
ブリックスアンドモルタルの注目ニュース
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ジャイアンツコーズウェイ
Giant's Causeway
栗 1997
ビヨンドザウェイヴズ
Beyond the Waves
黒鹿 1997
Storm Cat
Mariah's Storm
Ocean Crest
Excedent
Storm Bird
Terlingua
Rahy
イメンス
Storm Bird
S.S.Aroma
Exceller
Broadway Lullaby
:レコード
| 3歳 | 2017年 | 1着 | 競馬博物館名誉の殿堂S-G2 | 米国 芝8.5F |
| 1着 | Manila S | 米国 芝8F | ||
| 1着 | Allowance Optional Claiming | 米国 芝8F | ||
| 1着 | 未勝利 | 米国 芝8.5F | ||
| 3着 | ヒル プリンスS-G3 | 米国 芝9F | ||
| 3着 | サラナク-G3 | 米国 芝9F | ||
| 4歳 | 2018年 | 1着 | Allowance Optional Claiming | 米国 芝8F |
| 5歳 | 2019年 | 1着 | BCターフ-G1 | 米国 芝12F |
| 1着 | ペガサス ワールドC ターフ招待S-G1 | 米国 芝9.5F | ||
| 着 | アーリントン ミリオン-G1 | 米国 芝10F | ||
| 1着 | オールド フォレスター ターフ クラシックS-G1 | 米国 芝9F | ||
| 1着 | マンハッタンS-G1 | 米国 芝10F | ||
| 1着 | ムニス メモリアルH-G2 | 米国 芝9F |
3~5歳時 米国 13戦11勝3着2回
総賞金 US$7,085,650
2019年エクリプス賞年度代表馬
2020年より種牡馬として供用中。
【主な産駒】
アンモシエラ[2021年 牝 栗毛 BMS:ゴールドアリュール]JBCレディスクラシック-Jpn1(船橋・D1800m),同(佐賀・D1860m),ブルーバードC-Jpn3(船橋・D1800m),もちの木賞(京都・D1800m),羽田盃-Jpn1 2着,京浜盃-Jpn2 2着,クイーン賞-Jpn3 2着,東京ダービー-Jpn1 3着,エンプレス杯-Jpn2 3着,マリーンC-Jpn3 4着,スパーキングレディーC-Jpn3 5着
ダイヤモンドノット[2023年 牡 栗毛 BMS:ディープインパクト]京王杯2歳S-G2(東京・芝1400m),朝日杯フューチュリティS-G1 2着,もみじS-OP 2着
イーグルノワール[2021年 牡 青鹿毛 BMS:シンボリクリスエス]兵庫ジュニアグランプリ-Jpn2(園田・D1400m),プラタナス賞(東京・D1600m),全日本2歳優駿-Jpn1 2着,兵庫チャンピオンシップ-Jpn2 4着,オーバルスプリント-Jpn3 4着,雲取賞-Jpn3 4着
ゴンバデカーブース[2021年 牡 青鹿毛 BMS:ディープインパクト]サウジアラビアロイヤルC-G3(東京・芝1600m),NHKマイルC-G1 4着
ゲルチュタール[2022年 牡 鹿毛 BMS:ゼンノロブロイ]日本海S(新潟・芝2200m),三田特別(阪神・芝2400m),ゆきやなぎ賞(阪神・芝2400m),青葉賞-G2 3着,菊花賞-G1 4着
セシリエプラージュ[2021年 牝 黒鹿毛 BMS:キングカメハメハ]大日岳特別(新潟・芝1200m),フィリーズレビュー-G2 3着
ラスカンブレス[2021年 牡 黒鹿毛 BMS:マンハッタンカフェ ]六社S(東京・芝2400m),南武特別(東京・芝2400m),小倉記念-G3 4着
アルレッキーノ[2022年 せん 鹿毛 BMS:キングカメハメハ]サウジアラビアロイヤルC-G3 5着
ケイズレーヴ[2022年 牡 鹿毛 BMS:ディープブリランテ]ネクストスター中日本(笠松・D1400m),秋の鞍(名古屋・D1500m),ぎふ清流C(笠松・D1400m),ゴールド争覇(名古屋・D1500m),兵庫チャンピオンシップ-Jpn2 5着,兵庫ゴールドトロフィ-Jpn3 5着
クイックバイオ[2021年 牝 鹿毛 BMS:ゼンノロブロイ]ききょうS-OP(阪神・芝1400m)
BCターフなど芝G1・5勝の2019年米年度代表馬。産駒はアンモシエラ、ダイヤモンドノットなど芝、ダート問わず重賞で活躍!
2019年の米年度代表馬です。3歳8月に無傷の4連勝で競馬博物館名誉の殿堂Sを勝って重賞初制覇。5歳時に本格化を迎え、第1回ペガサスワールドCターフ招待Sでは中団追走から力強く伸びG1初制覇。その後もブリーダーズカップターフ、アーリントンミリオンなどを制し、芝中距離のG1・5勝を含む6戦全勝でその年の米年度代表馬に選出されました。
2020年から日本で種牡馬入り。産駒はJBCレディスクラシック連覇のアンモシエラをはじめ、京王杯2歳Sのダイヤモンドノット、サウジアラビアロイヤルカップのゴンバデカーブース、兵庫ジュニアグランプリのイーグルノワールが重賞勝ち馬となっています。芝、ダート両方で重賞勝ち馬が出ていることから、人気種牡馬への仲間入りが期待されます。